研究会開催案内

第58回講演会のご案内

筑波実験動物研究会総会および講演会のご案内

下記の通り、第56回講演会を開催します。

・日時:2019年11月29日(金)13:00-16:50
・場所:文部科学省 研究交流センター 2階 国際会議場
    つくば市竹園2丁目20-5

・講演会は事前登録制となっています。

  事前登録はこちらのページにアクセスしていただき、
  https://www.talas.jp/meeting/index.html 
  必要事項を記入の上、送信して下さい。

  上記フォームメールがご利用できない環境の方へ
  以下のファイルをダウンロードしていただき、
  メールにコピー&ペーストして、お申込みをお願い致します。 

  textmp.txt <フォームメールがご利用できない方用>

       締切を11月22日とさせていただきます。
       締切以降のご登録には対応できない場合があるためご注意ください。
懇親会:若い方、学生さんも大歓迎です。ぜひ、一緒にお申込みください。

TALAS58poster.pdf<講演会ポスター>

ポスターをプリントアウトし(できれば拡大コピーして)、お近くに掲示していただき告知にご協力くださいますようお願いします。

【 講演内容 】

<実験動物の行動と評価>
13:05-13:45?座長:アステラス製薬 小山 公成 先生
『動物の多様な感覚と行動』
麻布大学獣医学部動物応用科学科 介在動物学研究室
菊水 健史?先生

13:45-14:25?座長: エーザイ 荒川 博 先生
『IntelliCageがもたらすマウス表現型解析の新展開』
フェノバンス・リサーチ・テクノロジー合同会社 遠藤 俊裕 先生

14:25-14:55?座長: ツムラ 蟹谷 昌尚 先生
『動物の表情を用いた疼痛評価』
京都大学 霊長類研究所
宮部 貴子 先生

14:55-15:30
(休憩・法人会員展示)

15:30-16:10
<特別講演> 座長:筑波大学 杉山 文博 先生
『サルを用いた生殖関連研究』
医薬基盤・健康・栄養研究所 山海 直 先生

16:10-16:50
<実験動物の倫理・福祉 受講証明書発行対象講演>
座長:自治医科大学 國田 智 先生
『厚生労働省における『動物の愛護及び管理に関する法律』に基づく動物実験等の実施に関する基本指針の遵守徹底について』
厚生労働省 大臣官房厚生科学課 (健康危険情報分析官) 川越 匡洋 先生

下記の通り、第27回総会および第57回講演会を開催します。

日時:2019年6月7日(金)13:00 - 16:50
場所:文科省 研究交流センター

総会にご出席できない方は必ず委任状をご提出ください。
  委任状(Wordファイル)に必要事項を記入して、総会委任状27【要返送】.doc
  事務局(Eメール: office@talas.jp FAX: 045-474-9341 )へご返送ください。

講演会は事前登録制となっています。
  事前登録はこちらのページにアクセスしていただき、
  https://www.talas.jp/meeting/index.html
  必要事項を記入の上、送信して下さい。
  尚、参加登録の締切日は6月4日(火)とさせて頂きます。

上記フォームメールがご利用できない環境の方へ
  以下のファイルをダウンロードしていただき、
  メールにコピー&ペーストして、お申込みをお願い致します。

text57.txt <フォームメールがご利用できない方用>

 総会は本研究会にとって、とても大切な会議です。皆様のご出席をお願いします

TALAS57.pdf <講演会ポスター>


13:00 - 13:30 【総会・名誉会員記授与】

13:30 - 14:30 【バイオセーフティにおける施設管理】
座長:山海 直 先生(医薬基盤・健康・栄養研究所)

「感染実験施設におけるバイオセーフティ」
国立感染症研究所 バイオセーフティ管理室 棚林 清 先生

「BSE実験感染牛の飼育管理」
農研機構 動物衛生研究部門 松浦 裕一 先生

14:30 - 15:15 【実験施設/機器の滅菌】
座長:関 あずさ 先生(ハムリー)
「ライフサイエンス分野における二酸化塩素ガスの活用について」
株式会社イカリステリファーム 坂井 利夫 先生

「実験動物用飼料・器材のガンマ線滅菌」
株式会社 コーガアイソトープ 成末 泰岳 先生

「低濃度過酸化水素ガスによる殺菌方式 - 様々な使用用途の紹介 - 」
ハムリー株式会社 山中 淳一 先生


15:15 - 15:50 【休憩・法人会員展示】


15:50 - 16:50 【動物実験 / 動物倫理・福祉講演】
座長:國田 智 先生(自治医科大学)
「ARRIVEする前にPREPARE:動物実験の計画を立てよう」
理化学研究所バイオリソース研究センター 綾部 信哉 先生

【名誉会員特別講演】
「動物実験を取り巻く環境の変化と説明責任」
有限会社リジョイス 笠井 一弘 先生

17:15 - 懇親会
樓外樓 学園店 (つくばクレオスクエア内) 会費:4,000円 (学生無料)

第56回講演会のご案内

筑波実験動物研究会総会および講演会のご案内

下記の通り、第56回講演会を開催します。

・日時:2018年11月30日(金)13:00-17:00
・場所:文部科学省 研究交流センター 2階 国際会議場
    つくば市竹園2丁目20-5

・講演会は事前登録制となっています。

  事前登録はこちらのページにアクセスしていただき、
  https://www.talas.jp/meeting/index.html 
  必要事項を記入の上、送信して下さい。

  上記フォームメールがご利用できない環境の方へ
  以下のファイルをダウンロードしていただき、
  メールにコピー&ペーストして、お申込みをお願い致します。 

  text56.txt <フォームメールがご利用できない方用

       締切を11月22日とさせていただきます。
       締切以降のご登録には対応できない場合があるためご注意ください。
懇親会:若い方、学生さんも大歓迎です。ぜひ、一緒にお申込みください。

TALAS56poster.pdf<講演会ポスター>
TALAS56poster.jpg(Jpg版)

ポスターをプリントアウトし(できれば拡大コピーして)、お近くに掲示していただき告知にご協力くださいますようお願いします。

【 講演内容 】

≪動物実験への人工知能(AI)活用の可能性≫
13:10-13:55 株式会社クレスコ 技術研究所 綾塚 祐二 先生
「眼科画像に対する人工知能の活用」

13:55-14:40 シスメックス株式会社 中央研究所 高畑 隆之 先生
「人工知能による病理画像認識」

14:40-15:25 北海道大学 大学院情報科学研究科 情報理工学専攻 自律系工学研究室 山本雅人 先生
「人工知能の現状と動物管理への応用」

15:30-16:05 休憩/企業展示

≪動物福祉・受講証明書対象講演≫
16:05-16:50 マーシャル・バイオリソーシス・ジャパン株式会社 安倍 宏明 先生
「Public engagementの意義とその取り組み」

下記の通り、第26回総会および第55回講演会を開催します。

場所:文科省 研究交流センター 2F 国際会議場
日程:2018年6月15日(金)
時間:総会(13:00-13:40)講演会(13:30-17:00)

総会にご出席できない方は必ず委任状をご提出ください。
  委任状(Wordファイル)に必要事項を記入して、総会委任状26【要返送】.doc
  事務局(Eメール: office@talas.jp FAX: 045-474-9341 )へご返送ください。

講演会は事前登録制となっています。
  事前登録はこちらのページにアクセスしていただき、
  https://www.talas.jp/meeting/index.html
  必要事項を記入の上、送信して下さい。
  尚、参加登録の締切日は6月8日(金)とさせて頂きます。

上記フォームメールがご利用できない環境の方へ
  以下のファイルをダウンロードしていただき、
  メールにコピー&ペーストして、お申込みをお願い致します。

text55.txt <フォームメールがご利用できない方用>

 総会は本研究会にとって、とても大切な会議です。皆様のご出席をお願いします

 今回の講演会は、疾患モデル、特にアレルギーをテーマといたしまして、山梨大学の神沼修先生、東京大学の足立先生からお話を伺うことといたしました。アレルギー疾患モデル作製からヒトの食物アレルギーのお話までバラエティーに富んだお話がお伺いできると企画側もとても楽しみにしております。
また、遺伝子改変シリーズいたしまして、理化学研究所の綾部信哉先生をお迎えし、「3Rに貢献する便利な遺伝子改変マウスデータベースの使い方」というタイトルで、遺伝子改変マウス資源を有効利用するためのデータベースの使い方を分かり易くお話いただきます。
動物倫理・福祉シリーズとしては、「実験動物の飼養及び保管並びに苦痛の軽減に関する基準の解説」につきまして、筑波大学の八神健一先生、自治医科大学の國田智先生から、わかりやすくお話をお聞かせいただくこととなりました。これまでの疑問点を解決する糸口になればと思っております。
尚、動物倫理・福祉シリーズは受講証発行対象講演としています。発行を希望される方も年々増えており、これが動物実験の倫理を考える機会になればと希望しています。

 会場には制限があるため、予定人数に達したところで締め切らせていただくこともあります。また、受講証を希望される方は事前申請が必要です。お早目のお申込みをお勧めします。

TALAS55poster.JPG<講演会ポスターJPEG版>
TALAS55poster.PDF<講演会ポスターPDF版>

ポスターをプリントアウトし(できれば拡大コピーして)、お近くに掲示していただき告知にご協力くださいますようお願いします。

【第一報】筑波実験動物研究会 第26回総会・第55回講演会のご案内

場所:文科省 研究交流センター 2F 国際会議場
日程:2018年6月15日(金)
時間:総会(13:00-13:30)講演会(13:30-17:00)
   懇親会(17:30-19:00予定)

13:30-14:40 
シンポジウム:『疾患モデル<アレルギー>』
(13:30-14:05)
山梨大学 総合分析実験センター 資源開発分野 神沼 修 先生
 「細胞の核移植によるアレルギー疾患モデルマウス」
(14:05-14:40) 
東京大学大学院農学生命科学研究科 食の安全研究センター 足立 はるよ 先生
 「卵白特異的T細胞受容体遺伝子のトランスジェニックマウスを用いた食物アレルギーモデルマウス」

14:40-15: 20  
休憩・ポスター及び企業展示

15:20-15:50 
特別講演:遺伝子改変(第6弾)
理化学研究所バイオリソース研究センター 実験動物開発室 綾部 信哉 先生
 「3Rに貢献する便利な遺伝子改変マウスデータベースの使い方」
 
15:50-16:50
教育講演:動物倫理・福祉シリーズ
(15:50-16:15) 
筑波大学 実験動物学研究室 八神 健一 先生
 「実験動物飼養保管基準解説書の概要と活用」 
(16:15-16:50) 
自治医科大学 実験医学センター 國田 智 先生
 「30分でわかる!実験動物飼養保管等基準解説: 共通基準と個別基準の要点」

17:00 完全退出

1  2  3  4  5  6